商店街を描く

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より
商店街たて
シャッターをおろした商店街が多い中、
活気のある元気な商店街がまだまだある。
初めて訪ねる商店街は歩いてるだけで
ワクワクしてくる。
●横浜 『洪福寺松原商店街
●横浜 『弘明寺商店街
●横浜 『横浜橋通商店街
●横浜 『浜マーケット
●東京 『巣鴨地蔵通商店街
●横浜 『キラキラ橘商店街

テーマ : 今日のイラスト
ジャンル : 日記

tag : 洪福寺松原商店街 弘明寺商店街 横浜橋通商店街 巣鴨地蔵通商店街 キラキラ橘商店街

蕎麦を食う

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より
soba
うまい蕎麦なら、
一年365日毎日でも食える。
と、思う。
初めてざる蕎麦というものを食べたのが
東京へ来てから、20代の頃。
岡山、大阪にいた頃はそば屋はなくて、
うどん屋か食堂で蕎麦を食うという環境だった。
いまや大の蕎麦好き。
そば打ちも何度か体験した。
埃をかぶったままのそば打ちの道具を
引っぱり出してそろそろ始めたい。

●神田須田町『まつや
●赤坂『砂場
●根津『鷹匠
●横浜市西区 坂の上のそば屋『司』
●横浜 山元町『仙良庵
●横浜 吉田町『角清
●横浜 岡村『しげそば
●横浜『鶴岡

テーマ : ごはん日記(写真付き)
ジャンル : 日記

tag : まつや 砂場 鷹匠 坂の上のそば屋『司』 仙良庵 鶴岡 しげそば

寅さんを描く

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より
寅さん
「粋なネェちゃん立ちションベン…」
寅さんの口上が聞こえてくる。
BSでまた寅さんがはじまった。

田舎の旧い駅舎、小さな船着場、
赤い公衆電話、道ばたのお地蔵さま、
盆、正月、祭りの歳時記的な風景、
昭和がいっぱい詰まってる。
そして喜劇の中にある日常の
切なさ、哀しみに泣かされる。

いままでテレビでなんども放送されてきた。
その度に、見る。
寅さんを見ながらの家呑みのひととき。

第6作『純情編
第11作『 寅次郎忘れな草
第28作『寅次郎紙風船
第29作『寅次郎あじさいの恋


テーマ : 邦画
ジャンル : 映画

tag : 寅次郎

素敵なのんべいたち

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より nonbei 渋谷の横丁のある一軒の店に、20年通った。
週に3、4日通うこともあった。 
引越し、転勤、結婚、旅立ちなど 常連の顔ぶれも時とともに 
それぞれの事情で変わっていく。 
自分もその一人になった。

◎酔いどれ姫Eさん (渋谷のんべい横丁)
◎哲人Nさん (渋谷のんべい横丁)
◎大先輩Kさん (渋谷のんべい横丁)
◎社会派写真家Iさん (渋谷のんべい横丁)
◎横丁の生き字引 Kさん(渋谷のんべい横丁)
。。。。。。。。。。。。。。。。。
◎野毛のゴッホKさん(横浜 野毛 旧バラ荘)
◎ハマっ子先輩Sさん(横浜 野毛 侘助)
◎湘南暴走族OBJさん (横浜 都橋商店街)
◎野毛呑みの先輩Hさん(横浜 野毛 旧バラ荘)




テーマ : お酒日記
ジャンル : 日記

東京下町、銀座、新宿ゴールデン街で呑み

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より
tokyo01

tokyo02

tokyo03

『渋谷のんべい横丁』と『横浜 野毛』を起点にして日々呑んでます。
たまに東京下町や、銀座、新橋、新宿ゴールデン街に
足を伸ばします。
根津『すみれ
鶯谷『鍵屋
神保町『兵六
新宿『新宿ゴールデン街
銀座『三州屋』
新橋『鳥繁』
渋谷『
恵比寿『さいき
麻布十番『あべちゃん


テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

横浜 野毛 ライブ

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より
ミュージシャン

野毛の町では呑むだけでなく
たま〜にジャズ喫茶、ライブハウスにも
顔をだします。

AZUMIさんのライブ(喫茶みなと)
大久保かおりさんと小沢あきさんのライブ(旧バラ荘)
西濱哲男さんのライブ(旧バラ荘)
◎憂歌団の木村充揮さんのライブ(シャノアール)


テーマ : お酒日記
ジャンル : 日記

tag : 木村充揮 西濱哲男 AZUMI

横浜 野毛

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より
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01
04

野毛でよく行く店。
たまにしかいかないけど好きな店。
侘助
パパジョン
無頼船

はる
旧バラ荘
都橋商店街
鳥剛

テーマ : お酒日記
ジャンル : 日記

tag : 侘助 パパジョン 無頼船 旧バラ荘 都橋商店街 鳥剛

見知らぬ乗客たち

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より
じょうきゃく

動画タイトル
見知らぬ乗客たち』 YouTube版
http://www.youtube.com/watch?v=PJdPrKXA0nI&feature=youtu.be


テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

渋谷のんべい横丁

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より
入口
6軒
渋谷のんべい横丁に通って20年。
仕事終えて、数分でここにたどり着く。
馴染みの面々と呑み、語らい、酔っ払う。
とくにその中の一軒で知り合った人たちと
過ごした時間は、大きな宝物になった。
自分がいま在るのは、この店のおかげです。


家族
(今年5月末、長女と長男にとって初めての横丁を体験)

テーマ : お酒日記
ジャンル : 日記

tag : のんべい横丁

自己紹介

ともぞう(いけだふみのり)

Author:ともぞう(いけだふみのり)
1本のエンピツと
紙きれがあれば、
人を描く。

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