5月3日(日・祝)横浜 吉田町ジャズ&アートフェスティバル

5月2日(土)
半日、草むしり。
たまたま、先日から横浜へ遊びに来ている友人にも
手伝ってもらう。
。。。。。。。。。。。。。。

5月3日(日・祝)
半日、垣根の剪定。
昨日につづき、きょうもひと汗かく。
before
【before】
    ↓
after
【after】
    ↓
yosidamachi
午後は汗をかいたご褒美に、吉田町へ。









tag : 吉田町ジャズ&アートフェスティバル

吉日 横浜 吉田町画廊

吉田町画廊


野毛の町から都橋を渡ると
伊勢佐木町までの通り、吉田町。
この散歩するにはほどよい道幅、距離の静かな通りが
ときに『大道芸』から『吉田町アート&ジャズフェスティバル』
『吉田まちじゅうビアガーデン』『吉田町クリエイティブ』と
いろんなイベントでにぎわう。

この通りにある吉田町画廊の前で
1枚の絵が目にとまった。
大胆なフォルムでシンプルに構成されたkawashimaさんの作品。
あつかましくも、kawashimaさんと画廊のmatsukawaさんのお二人に混ざって
カベルネをいただく。

この野毛の空気とは違う
静かな吉田町界隈にもいい呑み屋、バーが並んでいる。
たまに『角清』
アテ2品と丹波太郎で1180円という
夜のお得なセットをベースに呑んで
そばでしめる。
とくになんの具もない、かけそばがうまい。




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tag : 吉田町画廊 角清

4月14日(土) 閏年の会-1_横浜吉田町『角清』

角清手酌

「4年に一度集まって、呑もう」
野毛の某店のママが常連3人に声をかけ
40代1名、50代1名、60代2名という
決して若くはない面々が
吉田町の『角清』に午後3時半に集まった。
昼間っから、そば屋で呑むというちょっと贅沢な気分。
アテはこの時期だけしかでない
幻の魚『銀宝(ギンポ、ギンポウ)』の天ぷら、
平たく伸した蕎麦の刺身、カレーのルーなどいろいろ
のんべいにはうれしい充実ぶり。

じつは常連3人はきょうが初対面。
ちょっとした自己紹介を交えながら
それぞれが手酌で呑むという妙な光景で始まった。
兵庫丹波 山名酒造の『丹波太郎』が
スイスイと体に入ってくる。

ここ『角清』は、
そば屋の王道のような設えと佇まいの老舗そば屋。
2代目のイケメン店主がてきぱきとさばく。
日本酒とアテとのセットメニューもある。

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tag : 野毛

11月27日横浜 吉田町 「隠れた名店」

隠れた名店
横浜野毛の呑み屋街を通り抜け
大岡川にかかる都橋を渡るとすぐ目の前にあるビルの2階「隠れた名店」。
板前のタケさん。
電気工事士から寿司職人の世界へ入り数十年。

このところ、深夜までの仕事が続き
食いっぱぐれると帰り道に立寄る店。
魚屋直営なので、肴が旨い。お通しが旨い。
きょうのお通しはナマコ酢。
また、メニューにシャリが少なめで肴にちょうどいい
にぎり寿司があるのがうれしい。

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tag : 野毛 横浜

きょうの肴 吉田町「隠れた名店」

海鮮三昧

「隠れた名店」にて海鮮三昧。
◎お通し=生しらす/いきなり旨い。
◎海老塩焼き700円/ぷりっとした身で噛めば甘さがにじみでる。
◎にぎり寿司10カン1500円/横浜まで空きっ腹でくるので、まず頼んでしまう。
 シャリが少なめなので肴としても良し。
◎海老と海草麺のサラダ700円/金色に輝く海草麺の食感がいい。
◎イカの刺身700円か1000円/スミイカの子、柔らかくて甘い。

やっぱり、日本の酒、日本酒には、海のものがいい。

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ともぞう(いけだふみのり)

Author:ともぞう(いけだふみのり)
横浜野毛と渋谷のんべい横丁を
ホームグランドとしてのんべいな日々をスケッチしてます。

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