蕎麦を食う

『1本のエンピツ』ダイジェスト版より
soba
うまい蕎麦なら、
一年365日毎日でも食える。
と、思う。
初めてざる蕎麦というものを食べたのが
東京へ来てから、20代の頃。
岡山、大阪にいた頃はそば屋はなくて、
うどん屋か食堂で蕎麦を食うという環境だった。
いまや大の蕎麦好き。
そば打ちも何度か体験した。
埃をかぶったままのそば打ちの道具を
引っぱり出してそろそろ始めたい。

●神田須田町『まつや
●赤坂『砂場
●根津『鷹匠
●横浜市西区 坂の上のそば屋『司』
●横浜 山元町『仙良庵
●横浜 吉田町『角清
●横浜 岡村『しげそば
●横浜『鶴岡
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テーマ : ごはん日記(写真付き)
ジャンル : 日記

tag : まつや 砂場 鷹匠 坂の上のそば屋『司』 仙良庵 鶴岡 しげそば

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こんばんは。

神田「まつや」、赤坂「砂場」。
良く行きました。
特に「まつや」は土曜の度に訪れていた時期がありました。

神田淡路町に或るスポンサーがあって、
土曜日に打ち合わせがあったときは、
社長が「終ったら飲みにいこうや」なんて、
昼間から「まつや」の暖簾をくぐったものです。
卵焼きと、板わさ、焼き海苔などで飲む酒のよく効くこと(笑!

最近は、なかなか夜の巷に出れないので、
外飲みというと、昼間の蕎麦屋が多くなりました。

ともぞうさんも、だんだん渋谷の夜が遠くなりそうですね。

Re: こんばんは。

コメントありがとうございます。
そば屋で板わさ、大人になっても大好物の卵焼き、
日本酒を冷やでクイッと呑む。
しかも陽の高いうちから、
〆はもりそばをツルッと
これほどの贅沢はないです。
ベンツも豪邸もいりません。
(もってませんけど)
週に一度、うまい日本酒と蕎麦、
それに旬の肴があれば
もぉ十分幸せです。

時間は、売りたいほどできたのですが
なかなか…実行できてません。
スケッチも2ヶ月くらい描いてなくて
いま描き始めたところです。



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ともぞう(いけだふみのり)

Author:ともぞう(いけだふみのり)
1本のエンピツと
紙きれがあれば、
人を描く。

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