6月吉日 横浜 ジャック&ベティ

JB

「世界が息を吞む極上のサスペンス」
このひと言に釣られてジャック&ベティへ。

館に着くといままで見たこともない混雑ぶり。
きょうは6月1日(日)映画の日、1000円で観れる。
切符を買うとともに整理券をもらう。
なんと、102番。
開館の時刻、列に並んで
誘導されるまま館内に入るもほぼ満席。
一番前の1列しか空いてない。
真ん中あたりに席をとった。

予定時刻、
館内が暗くなり大阪朝高ラグビー部の
ドキュメント映画の予告編から始まった。
観てるうちに、あまりにも長い…、
しかも予告編にありがちな
あおりのキャッチコピーとかが画面にドーンと出てこない…、
もしかして…、これは予告編じゃない、と気づいた。

ジャック&ベティは二つの映画館で成り立っている。
お目当ての映画はジャックではなくベティの方だった。
ただし、この『60万回のトライ』はそれはそれで面白かった。
食堂で、オムライスを頼んだら
ビビンパが出てきたような
残念だけど旨い。

。。。。。。。。。。。。。

1週間後の日曜日、
再びジャック&ベティへ。
余裕。というかガラガラ。
館内

『ある過去の行方』
やっと観ることができた。




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テーマ : 洋画
ジャンル : 映画

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